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mission2 小さな約束を守り続ける〜PPSの信頼〜

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弊社は「電力を提供する」という事業を行っている以上、信用・信頼がすべてだと考えております。
生活に必要不可欠な電力を信用出来ない会社からは、どれだけ格安でも購入することはないでしょう。
むしろ、格安であればあるほど怪しさを感じられてしまうかもしれません。

そして、弊社はおそらくその部類に入る会社であることも理解しております。

では、一生信頼がないままの会社で良いのか?
そんなことは断じてありません。


信用の作り方

信用の作り方。
人それぞれに作り方はあるのかもしれませんが、弊社には弊社なりのポリシーがあります。
それは、「小さな約束を守り続けること」です。

信用・信頼は「ブランド」であると弊社では考えております。
よくブランディングと表現することがありますが、実際にどうやって作りあげるものが知っている人は少ないでしょう。
第一、目に見えないものです。
作るという発想自体が間違っているのかもしれません。

ですが、「小さな約束を守り続けること」
これが信用・信頼・ブランドを作る要素であることは間違いないと考えております。


小さな約束を守り続ける

本当に些細な事だと思います。
弊社では24時間以内のご返信を約束しておりますが、これを1度くらい破ったところで世界中の人が知るような事態にはなりません。
しかし、そのお客様にとっては大切な約束をやぶったことになります。弊社はこれを絶対に許しません。

お問合せをいただいて、弊社から連絡が返ってくるまでの24時間。
お客様はどんな気持ちでお待ちいただいているでしょうか?
きっと、新電力に対する、節電に対する大きな期待をお持ちのはずなのです。

ですが、弊社が一晩返信を滞らせるだけで、その熱い気持ちはグッと冷えてしまうのではないでしょうか。
この瞬間、弊社を一瞬でも信じていただいたお客様の信用は崩れ去ります。


まとめ

ここまで、弊社なりの、私達なりの信用・信頼の考え方についてご説明してまいりました。
弊社は訪問販売のような形は取りません。あくまでお客様からのご連絡をお待ちする会社です。
そのため、お客様にまずは安心してもらうことが何よりも重要なのです。

とは言え、情けないことに4月17日時点で固定電話がまだ設置できておりません。
これは不安を煽る大きな要素の1つでしょう。
しかし、早期に設置ができるよう、すでに手配は済ませております。
このように1つひとつ信用を作っていくしかありません。

デメリットは無いとは言え、電力の切替は大きな決断です。
その決断の際に弊社がサポートさせていただけるのであれば嬉しい限りです。